i-papax’s blog

経済的にも身体的にも健全な状態を維持・向上するための『資産形成』や『生活防衛』、息抜きとしてこどもと一緒に採取した『いきもの』などについて発信します。

いきもの

こどもと一緒に捕獲したいきものを飼育しています。ザリガニやカニなどの甲殻類、カブトムシなどの昆虫(むし)、魚などです。それらいきものの様子や飼育方法などを紹介しています。ご参考になれば幸いです。

赤い⁈カブトムシ

我が家では5代目となるカブトムシが羽化しました。5代目の親となる4代目の雄のカブトムシに赤みが強い個体がいたため、5代目となるカブトムシでは、より赤くなることを期待していました。結果として、これまでで(我が家史上…)最高に赤いカブトムシが誕…

二ホンカナヘビのらくらく飼育法(まずは1ヶ月飼育してみました)

2022年5月初旬、自宅の庭にあった小さなバケツの中にトカゲが入っているのを見つけました。ニホンカナヘビの幼体のようです。ケガなどは無いようですが、しばらくの間、プラスチック製の飼育容器に入れて様子をみてみることにしました…。 飼育を始めて1ヶ月…

カブトムシの幼虫  春、最後のマット交換(2022年マット節約技)

2022年の春(4月)に行ったカブトムシの幼虫の最後のマット交換についてご紹介いたします。古いマットの一部を再利用することでマットの消費を節約しています。

カブトムシ (増えすぎない?!)らくらく繁殖法

こどもと一緒に捕獲したカブトムシの累代飼育を続けています。現在、我が家では5代目となるカブトムシの幼虫を飼育していますが、こどもは既に、ほぼカブトムシを卒業したので父親が細々と飼育を続けています…😅

ニホントカゲ(ヒガシニホントカゲ)のらくらく飼育法

2020年の夏に自宅の庭でトカゲを捕獲しました。ニホントカゲのようです。飼育容器として水槽とその蓋を新たに購入し、あとは庭などにあるものを利用して飼育を始めました。電気代や餌代などの維持費がかからない、「らくらく飼育法」になります。今年(2022…

白いイソガニ(顔!?のような甲羅の模様)ー実践飼育方法

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サケ科の稚魚?!

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青いザリガニの苦難(8) 危険な脱皮

近所で捕獲した青色を呈したアメリカザリガニ(以下、ザリガニ)を、他のザリガニなどと同じ水槽にて多頭飼育しています。ある日、水槽の中を確認すると、青いザリガニが横たわっています。どうしたのだろう、と思いよく見ると、脱皮の最中でした。その様子…

羽化不全のカブトムシ 

屋外で飼育していたカブトムシの蛹(サナギ)を、一部、人工蛹室に移しました。その約2週間後に雄(オス)のカブトムシの羽化が始まりました。その様子をお伝えします。

カブトムシ(雄)蛹から成虫へ、そして交尾  

屋外で飼育していたカブトムシの蛹(サナギ)を、一部、人工蛹室に移しました。その約2週間後に雄(オス)のカブトムシの羽化が始まりました。その様子をお伝えします。

カブトムシ(雌)蛹室から成虫へ  

屋外で飼育していたカブトムシの蛹を、一部、人工蛹室に移しました。その約10日後、雌のカブトムシの羽化が始まりました。その様子をお伝えします。

シマトネリコ、コガネムシの幼虫が大量発生 

将来、自宅で野生のカブトムシを捕獲することを夢見て、カブトムシが集まるといわれるシマトネリコの鉢植えを購入しました。庭に植えかえようとしたところ、カブトムシではなく、コガネムシの幼虫が…。

青いザリガニ  外来種を食す!

淡水の水棲生物を飼育していると、サカマキガイ(外来種)が意図せず水槽内に入り込み、繁殖することがあります。サカマキガイは繁殖力が強いため、飼育する意思がなければ、見つけ次第、直ぐに駆除したいところです。その駆除を外来種であるザリガニに託し…

カブトムシ 人工蛹室から羽化へ  

屋外で飼育しているカブトムシの状況を確認しました。この際、蛹室を壊してしまうかもしれませんので、人工蛹室を準備しました。2匹の蛹を見つけて無事であることを確認し、人工蛹室に入れました。その後、人工蛹室内の蛹の羽化が始まりました。

羽化したカブトムシ  直ぐに交尾?!  

我が家では4代目となるカブトムシが羽化しました。早速、餌を与えたところ、餌を食べる個体がいる一方で交尾を始める個体もいます。羽化して1週間以上は経過しているようなので、飼育ケースの中(マットの中を含む)の状態を確認してみます。

カブトムシの幼虫  春:最後のマット交換  

我が家では4代目となるカブトムシの幼虫を屋内(玄関)と屋外に分けて飼育しています。4月に最後となるマット交換をしました。その状況をお伝えします(ミミズが…)。

カブトムシの幼虫  秋:マットの継足し  

2020年夏、我が家では4代目となるカブトムシの卵が孵化し、成長を始めました。秋になり幼虫の状況を確認した結果やマットの継足しについて記載します(素人ですが、実態をそのままお伝えします)。

カブトムシ  交尾→産卵→孵化  

2020年、我が家では3代目となるカブトムシを飼育していました。手作りのカブトムシケージなどで飼育可能な空間の容積を増やし、次世代(4代目)への期待をつなぎます…。

手作りカブトムシケージ  

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羽化したカブトムシ (蛹になったことを気付かないうちに羽化してしまいました。) 

2020年のことですが、蛹になったことを気付かないうちに羽化してしまった我が家では3代目のカブトムシについて記事にしました。

青いザリガニの苦難(7)

近所で捕獲した青い雌のザリガニを赤い雄のザリガニといっしょに飼っています。青いザリガニと赤いザリガニは争いが絶えず、青いザリガニは右の爪の一部が欠けてしまいました。

ヒラタドロムシの幼虫(三葉虫が想起される?!)

ある日、ザリガニやヌマエビなどを飼育している水槽を除くと、水槽の中に設置した流木のうえに見たことのない生き物を見つけました。ぱっと見は所有する三葉虫の化石に似ています。ヒラタドロムシの幼虫のようです。

青いザリガニの苦難(6)

近所で捕獲した青い雌のザリガニを赤い雄のザリガニといっしょに飼っています。一時期、別の水槽に隔離していましたが青いザリガニの体の大きさが赤いザリガニとほぼ同等になったので再び同じ水槽に入れたところ交尾をしました。

青いザリガニの苦難(5)

近所で捕獲した青い雌のザリガニを赤い雄のザリガニといっしょに飼っています。そこに近所の川で捕獲したハク(ボラの稚魚)を導入することにしました。その状況をお伝えします。

アユカケ(カマキリ)?の幼魚

干潮時に河川の下流の干上がった場所で見慣れない小さな魚がお腹を上に向けてじっと動かずに転がっているのを見つけました。アユカケ(カマキリ)の幼魚のようです。その様子を記事にしました。

青いザリガニの苦難(4)

近所で捕獲した青いザリガニを赤いザリガニ2匹とともに60㎝水槽で飼っていました。その様子を綴っています。

青いザリガニの苦難(3)

近所で捕獲した青いザリガニを赤いザリガニ2匹とともに飼っています。その状況を記事にしています。

青いザリガニの苦難(2)

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青いザリガニの苦難(1)

近所で捕獲したザリガニが青色を呈していました。カロチノイド(赤くなる色素)を含む市販の餌で育てることにしました。その状況を記事にしています。

金魚の退色(金魚すくいの金魚)

夏祭りの金魚すくいで、子供が初めて自分ですくった金魚。約4年たった今もとても元気ですが、退色してきました。その状況を記事にしています。