i-papax’s blog

経済的にも身体的にも健全な状態を維持・向上するための『資産形成』や『生活防衛』、息抜きとしてこどもと一緒に採取した『いきもの』などについて発信します。

こどもと一緒に捕獲したむし(昆虫)を飼育しています。カブトムシは累代飼育しており、現在、5代目となっています。その様子を紹介しています。ご参考になれば幸いです。

赤い⁈カブトムシ

我が家では5代目となるカブトムシが羽化しました。5代目の親となる4代目の雄のカブトムシに赤みが強い個体がいたため、5代目となるカブトムシでは、より赤くなることを期待していました。結果として、これまでで(我が家史上…)最高に赤いカブトムシが誕…

カブトムシの幼虫  春、最後のマット交換(2022年マット節約技)

2022年の春(4月)に行ったカブトムシの幼虫の最後のマット交換についてご紹介いたします。古いマットの一部を再利用することでマットの消費を節約しています。

カブトムシ (増えすぎない?!)らくらく繁殖法

こどもと一緒に捕獲したカブトムシの累代飼育を続けています。現在、我が家では5代目となるカブトムシの幼虫を飼育していますが、こどもは既に、ほぼカブトムシを卒業したので父親が細々と飼育を続けています…😅

羽化不全のカブトムシ 

屋外で飼育していたカブトムシの蛹(サナギ)を、一部、人工蛹室に移しました。その約2週間後に雄(オス)のカブトムシの羽化が始まりました。その様子をお伝えします。

カブトムシ(雄)蛹から成虫へ、そして交尾  

屋外で飼育していたカブトムシの蛹(サナギ)を、一部、人工蛹室に移しました。その約2週間後に雄(オス)のカブトムシの羽化が始まりました。その様子をお伝えします。

カブトムシ(雌)蛹室から成虫へ  

屋外で飼育していたカブトムシの蛹を、一部、人工蛹室に移しました。その約10日後、雌のカブトムシの羽化が始まりました。その様子をお伝えします。

シマトネリコ、コガネムシの幼虫が大量発生 

将来、自宅で野生のカブトムシを捕獲することを夢見て、カブトムシが集まるといわれるシマトネリコの鉢植えを購入しました。庭に植えかえようとしたところ、カブトムシではなく、コガネムシの幼虫が…。

カブトムシ 人工蛹室から羽化へ  

屋外で飼育しているカブトムシの状況を確認しました。この際、蛹室を壊してしまうかもしれませんので、人工蛹室を準備しました。2匹の蛹を見つけて無事であることを確認し、人工蛹室に入れました。その後、人工蛹室内の蛹の羽化が始まりました。

羽化したカブトムシ  直ぐに交尾?!  

我が家では4代目となるカブトムシが羽化しました。早速、餌を与えたところ、餌を食べる個体がいる一方で交尾を始める個体もいます。羽化して1週間以上は経過しているようなので、飼育ケースの中(マットの中を含む)の状態を確認してみます。

カブトムシの幼虫  春:最後のマット交換  

我が家では4代目となるカブトムシの幼虫を屋内(玄関)と屋外に分けて飼育しています。4月に最後となるマット交換をしました。その状況をお伝えします(ミミズが…)。

カブトムシの幼虫  秋:マットの継足し  

2020年夏、我が家では4代目となるカブトムシの卵が孵化し、成長を始めました。秋になり幼虫の状況を確認した結果やマットの継足しについて記載します(素人ですが、実態をそのままお伝えします)。

カブトムシ  交尾→産卵→孵化  

2020年、我が家では3代目となるカブトムシを飼育していました。手作りのカブトムシケージなどで飼育可能な空間の容積を増やし、次世代(4代目)への期待をつなぎます…。

手作りカブトムシケージ  

この記事は移転しました。約2秒後に新記事へ移動します。移動しない場合はココをクリックしてください。 // 現在のurl var href = window.location.href; // 記事ページのurl正規表現 var re = new RegExp(".*entry.*"); if (re.test(href)) { // 新url var …

羽化したカブトムシ (蛹になったことを気付かないうちに羽化してしまいました。) 

2020年のことですが、蛹になったことを気付かないうちに羽化してしまった我が家では3代目のカブトムシについて記事にしました。

ヒラタドロムシの幼虫(三葉虫が想起される?!)

ある日、ザリガニやヌマエビなどを飼育している水槽を除くと、水槽の中に設置した流木のうえに見たことのない生き物を見つけました。ぱっと見は所有する三葉虫の化石に似ています。ヒラタドロムシの幼虫のようです。